✳︎25歳、女、時々ネイビーブルーに恋✳︎

1991年生まれ/関西に出没/OL時々女子大生/大学6年生/1中退2留/夢➡︎PM/夢もあるけど、旅行もしたい。おいしいものだって食べたいし、お酒も飲みたい。恋愛だって自由にする。時々勉強もする。時間はあるけどお金はない。バックパッカーもしてみたい

ブログのタイトルを少し変えた

 

 

 

こんばんわ、りりです。

 

 

タイトル通りブログのタイトルを少し

変えてみました!

 

 

 

『貧困』という言葉をカット!

 

確かにお金は無い、手取りのお給料だって

13万円から18万円位です。

おまけに一人暮らし、非正規雇用

 

 

限りなく貧困に近い状態なんでしょうけど

あえて貧困という言葉を外しました。

 

 

そもそも

なんでお金に困っているのか?

 

 

手取りのお給料が少ない事に加えて

 

大学の学費を支払わなければなりません。

ちなみに私立大学(文系学部です)

 

私の場合、大学側の配慮で大分優遇して

もらっていますが決して安い額ではありません。

 

 

 

確かにあともう少しお金があればなぁ〜

なんて思う事は正直あります。

 

 

 

でも結局すべて自分のため!

 

学費も自分が学ぶ為!

非正規で働いているのも夢の為!

 

 

よくよく考え直していくと、

貧困なんて言っている暇は無いのです??

 

 

 

もうクヨクヨしないぞ!なんて強気な事は

言えませんが気持ちあたらに日々を過ごして

いきたいなぁと思いました。

 

 

 

ネットサーフィンをしていて偶然みかけたこの詩

 

 

 

 

若者よ、旅に出なさい。

まだパスポートを持ってないなら、

今すぐ作りなさい。

夏になったら、バックパックを背負って、

デリー・サイゴンバンコク・ケニヤに行き、
ショックを受け、そして感動しなさい。

食べたことのない料理を食べ、

面白い人と出逢い、
冒険に出て、危険から身を守りなさい。

帰ってきたら自分の国が違って見えるでしょう。首相も違う人に見えるでしょう。
誰であっても、音楽、文化、食べ物、

水資源について見方が変わるでしょう。

シャワーを浴びる時間も短くなるでしょう。

 

「Globalization(グローバリゼーション)」の本当の意味もわかってくるはずです。
それはトム・フリードマンが言った

『フラット化する世界』ではありません。

地球の気候の変化と環境破壊が決して嘘ではない

こともわかるでしょう。

 

ある人の一日は、バケツ4杯分の水のために

20km歩くだけで終わります。
あなたのフライトの向こうには、

どんな本も先生も決して教えてくれない

『授業』が待っています。

多くの人は、帰ってきた時に初めて全てが

はっきりし、頭の上に電球が浮かぶのです。

ヘンリー・ロリンズ

 

 

 

 

ものすごい速さで胸に刺さりました。

 

きっと私が知っている世界なんてとても小さくて

狭くて軽い箱なのかな。

そんな中身のスカスカな場所で経験したことなんて

本当に微々たるもののように感じます。

 

私の悩みなんて小ちゃ!\(^o^)/

 

 

 

どんな場所に居たって少し歩けば景色は

変わる。

 

 

自分の足で歩かねば。 

 

いつか自分の足で世界を見てみたいものです?❤️

 

 

 

りり